最近思っているのが、語学学校とかアメリカで行くと中東とかブラジルの人と仲良くなるということ。アメリカに留学していたときは、英語を習いにくる人といえば白人はほとんどいませんでした。つまりアメリカ人といえば、先生やスタッフさんぐらいということです。それはまぁ悪いことではないんですけどね。ということで、初心者同士で英語をしゃべるという形になっていました。友達ということでは、難民としてきていた人たちや技術習得のためなどでやってきているブラジルの人たちなどと出会えたりします。普通にアメリカの人たちと生活するよりも、国際交流してる感じはありましたね。フェイスブックでやりとりしたりとか、スマホで翻訳を試してみたりとか。時代の流れをめちゃくちゃ感じましたね。でも、こうやって人とのつながりが続いていくのかなって思ったりしました。というわけで、あんまりアメリカにいる感覚がなかったですが、いろんな国の人たちと知りあえて楽しかったです。